Q.初心者でも大丈夫ですか?
A.大丈夫です。ほとんどのメンバーが大学に入学してから空手を始めます。
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Q.スポーツ経験ゼロなのですが、ついていけるか心配です。
A.心配いりません。大会めざして稽古にはげむ人もいれば、ダイエットや健康を目的として稽古している人もいます。稽古の目的は多様ですし、人それぞれレベルが違います。個々人の目的・ペースに合わせた稽古をしていますから、ケガしたり稽古を強制されることもまずありません。
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Q.月謝は高いのですか?
A.毎月3000円です。一般道場生だと月謝は10000円ですから、かなり割安だといえます。もちろん安いからといって待遇が変わるわけではありません。
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Q.一般道場生とはどう違うのですか?
A.月謝が10000円が3000円になるだけです。つまり学生料金になるだけで、制約はなにもありません。早大同好会は東京城西支部に所属しているので、新宿道場・吉祥寺道場をはじめとする一般部の稽古にいくらでも参加できます。プラスになることはあっても、損することは何一つありません。 |
Q.稽古の開始時間に間に合わないのですが・・・
A.遅れて参加しても大丈夫です。今月(2008年7月)の同好会稽古は
| 曜日 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
| 時間帯 |
20:30〜21:30
(基礎クラス) |
16:30〜18:00 |
19:00〜20:00
(基礎クラス)
|
16:30〜18:00 |
19:30〜21:00
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| 場所 |
新宿道場
全日本
チャンピオンの
森先生が
直接指導! |
文学部
記念会堂
ステージ |
新宿道場
全日本
チャンピオンの
森先生が
直接指導! |
文学部
記念会堂
ステージ |
新宿道場
全日本
チャンピオンの
森先生が
直接指導! |
にて行われています。もし授業・アルバイト・その他により上記の時間帯に参加できない方は、掲示板またはメールにてお気軽にご相談ください。 |
Q.見学できますか?
A.いつでもOKです(予約は不要です)。早大同好会では「来る者拒まず、去る者追わず」をモットーとしており、見学者に入部を強制することはありません。ですから入部を希望される方にはまず見学を勧めており、稽古の雰囲気・所属部員の人柄などを総合的に判断したうえで入部を決めていただくスタンスをとっています。もし上記の稽古時間帯に来られない方は、お気軽にご相談ください。 |
Q.週1回しか行けないのですが・・・
A.心配いりません。アルバイトや学業が忙しい、他のサークルに参加しなければならないetc...いろんな事情があると思います。まずは続けることが大事なので、こちらも掲示板またはメールにてお気軽にご相談ください。 |
Q.毎日稽古したいんです。
A.もちろん大歓迎です。同好会の稽古以外にも、新宿道場などの一般稽古に出ることで毎日稽古することができます。かつての主将は全日本大会に出場していますから、ぜひともアスリートとして活躍していただければと思います。 |
Q.キックボクシングができると聞いたんですが。
A.できます。明大前道場・久米川道場ではキックボクシングのクラスを開設しています。かつて全日本バンタム級王者についた指導員の直接指導を受けることができます(詳しくはこちら)。 |
Q.大学院生なのですが、入会は可能でしょうか?
A.もちろんOKです。大学院に入学してから空手を始めた方もいます。現在は法科大学院、会計大学院、理工学部大学院、経済・社会科学系の大学院生などが所属し(修士課程・博士課程いずれも在籍)、研究で多忙にもかかわらず文武両道の日々を過ごしています。
|
Q.女性でも大丈夫なのかしら?
A.大丈夫です。早大同好会では女子部員も元気に活動しており、ダイエット目的ではじめる方もいれば、護身のために稽古する方もいます(女子部員のブログはこちら⇒『早稲田同好会ワセジョの日記』)。また新宿道場には女性の道場生が多数おり(高校生〜社会人まで年齢層は幅広い)、男性に混ざって稽古しています。もちろん男性と女性がスパーリングするときはケガしないように細心の注意をはらっています。なお新宿道場には女性の指導員もおり、キメ細やかな指導を受けることもできますよ。
◆新宿道場の女性道場生が格闘技雑誌に紹介されました◆

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Q.大学4年生ですが、今からでも始められますか?
A.もちろん始められます。就職活動が一段落した時期から入った部員もいますし、各自の実力に応じた指導をしているので問題ありません。空手を始めるのに時期や年齢は関係なく「思い立ったが吉日」です。ぜひ一緒に稽古をしましょう。 |
Q.「大学の空手は厳しい」というイメージがありますが…?
A.全く心配いりません。体育会系にありがちな精神論(いじめ、スパルタetc...)は一切存在しません。新宿道場の先輩方もかなり穏やかで、フラットな雰囲気だといえるでしょう。
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Q.怪我しないか不安です。
A.大丈夫です。とかく極真空手は「ケガが多い」というイメージがありますが、決してそんなことはありません。普段の稽古ではサポーター&ボクシンググローブを使用するので安全だといえるでしょう。長く続けるためには無理しないことがとても大切で、筋肉に違和感が生じた場合などは休養することを強く勧めています。 |
Q.ロン毛、茶髪、ギャル(ギャル男)なんですけど大丈夫ですか?
A.外見は関係ありません。大切なのは礼儀作法(先輩にきちんと挨拶する、タメ語を使わないetc...)がきちんと身についていることで、ごく当たり前のマナーを守ることができれば問題ありません。 |
Q.他の道場には通えますか?
A.通えます。同好会メンバーは主に新宿道場、吉祥寺道場にて稽古していますが、他にも明大前道場などに通っています。強くなりたい人は各道場の上級クラスに出ることをオススメしますよ。 |
Q.他のサークルやアルバイトと掛け持ちできますか?
A.できます。空手のみならず、幅広い分野にチャレンジするのは良いことです。アルバイトやベンチャー企業のインターン、各種予備校と両立させている部員も数多く、プライベートに関して干渉することはありません。 |
Q.他大との交流はありますか?
A.あります。早大同好会は東京大学・一橋大学・明治大学との交流が盛んで、新歓コンパや交流会などを開催しています。また去年のGWと秋頃には関東近郊の大学が集まり合同稽古を開催しています(先日の稽古風景はこちら)、夏と冬に開催される学生大会では良きライバルとして闘っています。いずれの大学も伝統のある団体ですから、幅広いメンバーと交流できることでしょう。 |
Q.就職活動で有利になりますか?
A.先輩たちの体験によると、(体育会系ということで)やはり面接官の反応は良いようです。たとえば元主将は某N○○グループをはじめとする一流企業に内定しています。なお同好会のOBは多方面で活躍しており、OB訪問はいくらでも可能です。また新宿道場には幅広い職種の方々がおり(官公庁、マスコミ、客室乗務員、人材関連etc...)、関心があれば紹介することもできます。 |
Q.ぶっちゃけ、強くなれるの?
A.なれます。新宿道場には、全日本ウェイト制大会チャンピオンの森善十朗先生をはじめとして、全日本レベルの指導員による全面バックアップ体制をとっています。ですから全日本大会出場を目指して稽古する環境は整っています。かなり恵まれた環境だといえるでしょう。 |
Q.どのような試合に出場できますか?
A.学生を中心とした大会(全日本大学生空手道選手権大会、関東学生連盟大会)に出場できます。それから極真空手の一般試合(全日本ウェイト制選抜、極真祭、東京城西支部の内部試合など)にも出場することができます。たとえば元主将・副主将は全日本大学生空手道選手権大会(極真祭)や全関東空手道選手権大会に出場しています。 |
Q.帯って何色があるの?
A.帯は、オレンジ(10級・9級)、青(8級・7級)、黄(6級・5級)、緑(4級・3級)、茶(2級・1級)があります。10級〜1級まであり、昇級審査は東京城西支部の一般道場生とともに行います(審査は年4回実施)。詳しくは総本部のサイトをごらんください。
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Q.黒帯を取得したいのですが。
A.極真空手の黒帯取得は非常に難しいと言われています。早大同好会の歴代主将は大学在学中に黒帯や茶帯を取得しているものの、週1〜2回の稽古だけで黒帯を取得するのは厳しいといえるでしょう。黒帯を取得するためには新宿道場や明大前道場の上級クラス稽古に参加することが必要ですし、試合でも上位進出を求められます。自らが指導できるくらいの実力と人間性を備えていることが重要です。 |
Q.マネージャーは募集してますか?
A.募集しています。早大同好会は部員が40名以上在籍しており、会計管理や合宿・遠征・懇親会などの手配・スケジュール管理、さらにはHPの更新作業など、日常の稽古以外に多くの作業が必要となっています。もし「空手や格闘技には興味があるけど、自分がやるのはどうも・・・」という方がいらっしゃれば、ぜひご連絡をお待ちしています(稽古に参加するわけではないので、月謝などの費用はいただきません)。一緒に早大同好会メンバーを全日本大会に出場させましょう。
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Q. お酒が飲めないんです。
A.飲み会を強制させることはないので大丈夫です。お酒は20歳になってから。
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Q.モテたいんです。
A.魔裟斗さんを凌駕するルックスであれば可能・・・かもしれません。
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